学生の時初めて利用した消費者金融。

Posted on 2015年6月25日 By

授業が休講となって時間を持て余し、パチンコ屋に入ったのが悪かったのです。
ビギナーズラックで、最初の一回は5000円ほど勝ってしまったのがやみつきの元です。
ほんの一時間程度でそれだけの利益を得たために、アルバイトなんかよりよほどに割がいいと、その後もしばしば時間を見つけて通うようになりました。
ギャンブルですから時の運に左右され、勝つ時もあれば負けてヘコむこともあります。
勝ち続けても次もまた必ず勝つとは限りませんし、負け続けそろそろ勝つころだろうと思ってもさらに負けることもあります。
負けが重なって手持ちの現金が底をつき、食事代にも事欠くようになってしまいました。
友人から借りたりもしましたが、それはバイト代が入ればきちんと返して信用を保ちつつ、一方で自由になるお金に不自由します。
コンパがあってもその費用がなく、一発逆転を狙ってコンパ代だけをギリギリ勝ったこともありました。
普段は貧して、ろくに食べず、景品でもらったキャンディが昼食という日もありました。
もうやめようと思ってもバイト代が手に入ったらホールに足が向く。そういう毎月でしたから、当然ずっと貧乏です。
切符代が足りず、雨の中二駅歩いて帰ったときはみじめでした。金がないとこんなに情けないものなのか。

そんな時にサークル費の徴収があったときは悲惨でしたね。どこを探しても現金はないし、パチンコで一発勝ってやろうと思ってもそこに懸けるお金すらない・・・その時は人生で初めてそう費者金融っていうのに手を出してしまいました。

学生でも借りられるところ→学生ローンでお金を借りる

もしもカードローンで融資を受けるなら、どうしても必要な金額だけにして、できるだけ直ぐに完済し終えることがポイントです。おしゃれで便利でもカードローンというのは間違いなくただの借金なので、「借りたはいいけど返せない…」ということにならないよう深く考えて利用するべきものなのです。
当然カードローンの借りている額が増加すれば、毎月返すことになる額だって、必ず多くなっていくのです。便利だけれども、カードローンの利用をするということは借り入れをするということだということを覚えておく必要があります。融資は、どうしても利用しなければいけないところまでに我慢するようにするべきなのです。
便利なことに最近では、あちこちにいろんなキャッシングローン会社を利用できます。TVCMが毎日のように流れているメジャーなキャッシング、消費者金融であればなんとなくわかったような気になるし、すっかり安心した状態で、手続きを申込みを決断することが可能ではないかな?
まれにあるのですがその日に振り込んでもらえる即日キャッシングであれば、本当は審査といいながら提出された書類の確認のみで、申込んできた利用希望者のことについて誤らずに調査したり裁定したりするなんて無理だからやっていないなど、正確とは言えない先入観にとらわれてはいませんか。
申込まれたカードローンの可否を決定する事前審査で、在籍確認と呼ばれる確認行為が行われています。このチェックは申込んだ方が、先に提出済みの申込書に記入した勤務先とされている所で、ウソ偽りなく勤め続けているかどうか調べているものなのです。

一切利息のかからない無利息期間が設定されている、即日キャッシングがある業者を徹底的に調査してから活用できれば、設定されている金利に全然影響を受けずに、キャッシングできるわけですから、かなり効率的にキャッシングをすることができる融資の方法なんですよ。
もう今では当日振込も可能な即日融資で対応が可能な、頼りになるキャッシング会社だって存在します。融資のタイミングによってはカードがあなたに届くよりも早く、あなたの指定口座に申し込んだ金額が入ります。お店に出向かずに、確実にネットを使って申し込めるのでどうぞご利用ください。
頼りになる即日キャッシングについてのだいたいの内容は、大丈夫だという人は大変多いのですが、キャッシング申込のときには何の書類が必要でどうやってキャッシングがされるものなか、正しく詳細に知っている人は、ほとんどいらっしゃらないでしょう。
なんと今では、忙しい方など、インターネットで、画面の指示のとおりに必要事項や設問に回答するだけで、借入に関する上限金額や返済金額などを、計算してわかりやすく説明してくれる便利なキャッシングの会社も見られるので、申込の手続きっていうのは、どなたでもすぐにできるものなのです。
最近ずいぶんと普及したキャッシングですがその申込方法は、これまでにもあった店舗の窓口、ファクシミリ、郵送、ウェブサイトからなど多様で、商品によっては複数準備されている申込み方法から、決めていただけるようになっているキャッシングもあります。

一般的な他のローンと違ってカードローンは、借りたお金の利用目的を完全に問わないことによって、劇的に利用しやすくなりました。用途が決まっている他のローンよりは、たくさんの利息が必要になりますが、キャッシングを利用するよりは、金利が小さい数字になる流れがメインになっているようです。
たくさんあるカードローンの会社別で、全く違う部分もありますが、申し込みのあったカードローンの会社は決められたとおりの審査条件にしたがって、希望している方に、即日融資で対応することが可能なのか違うのかチェックしているというわけです。
審査の際は融資を申し込んだ人がわが社以外から全てを合計して、総量規制に引っ掛かる本人の年間収入の3分の1を超えるような借入になっている人間ではないか?そのうえで自社以外の他の会社に申し込んで、事前にキャッシングのための所定の審査をして、承認されなかったのでは?といった点に特に注目してしっかりと確認しています。
同一会社が取り扱っているものであっても、パソコンやスマホを介したネットキャッシングのみ、無利息でOKのキャッシングで融資可能としているケースも少なくないので、利用を検討しているとか比較の際には、サービスの中身だけでなく申込の方法とか手順に関することにもしっかりとした確認をしておきましょう。
大人気となっている一定日数(最大30日)の、金利が本当に不要な無利息キャッシングを利用した場合は、ローンを申込んだ会社に支払うことになる金額の合計が、通常のローンに比べて少なくなるので、これは見逃せません。そのうえ、事前に行われる審査の項目については、普通のものに比べて厳格になることも全くありません。
ギャンブルが治まったのが就職してからです。少なくとも仕事をさぼって・・・ということがなくなり、休みの日には別にすることもありますので、次第に足が遠のきました。

一方で学生のときよりも収入は増えましたので、これで貧乏生活とは縁が切れました。トータルで考えればギャンブルでのもうけは、仕事で得た給与を超えることはありません。時給で換算すると、買っていればアルバイトよりもはるかに割はいいのですが、トータルで考えれば、あきらかにアルバイトのほうがいい。なにしろ、アルバイトですと、お金は入る一方で、負けて損をするということはありえないのですから。
貧乏にならないためにはバイトでもなんでも真面目に働くことだと身をもって知りました。

 

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まったくの想像ですが・・・。

Posted on 2015年5月8日 By

40代主婦です。今ままで利用したことがないので、まったくの憶測とイメージですが、正直消費者金融に対して良いイメージを持っていません。

一つは、私の小中学生時代にドラマなどで、サラ金地獄の主人公のところにやくざ風の取り立て屋がやってきて張り紙や怒鳴り声などで人権や個人情報などを全く無視した取り立てシーンを見たことがあるからだと思います。

実際、当時のニュースでも社会的な問題になっていたように思います。その当時の怖いイメージをが今でも強く残っています。

二つ目には、消費者金融を利用していることを人に知られると、自分の人間性について、お金にだらしない人とか生活力がない人というマイナスイメージを持たれてしまうのではないかといううことです。

また、知人友人が消費者金融からお金を借りていることが分かったとしたら、私にもお金を貸してくれと借金を言ってくるのではないかと警戒感して距離を置いてしまうかもしれません。

これも私のなかでイメージを悪くしている原因の一つかもしれません。

CMなどでは、可愛いキャラクターを登場させたり、清廉な感じの女優さんを起用して消費者金融のイメージを良くしようとしているのもわかります。

こういった業界イメージの向上でこれからは、ドンドン変わっていくのかもしれませんね。

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